ガイド
トラブルシューティング
API レスポンスとメール履歴から対応を確認します。
テンプレート・変数のエラー
template がプロジェクトのキーと一致し、指定言語が公開され、必要な変数がすべてあるか確認します。errors の項目名で問題を特定してください。明細には name、quantity、amount が必要です。
受付済みメールが届かない
ID で状態を取得します。simulated はサンドボックスが有効です。本番配信では送信設定、請求画面、メール履歴を確認します。delivered は受信サーバーでの受付を示します。迷惑メールフォルダーも確認してください。
メールが重複する
再試行で元の冪等性キーと元の内容を使っているか確認します。新しいキーは新しいメールを作成します。
認証エラー
401 の場合はサーバーに有効な API キーがあるか確認します。状態取得時の 404 は、送信元プロジェクトのキーを使っているか確認してください。